ハッピーメールの攻略法は、書き出しに拘ることだ。ハピメはタイトルがないので、最初の掴みが良くないと読んでもらえない。興味を引くような書き出しが必要なのだ。女性が興味のありそうなことを一つ覚えて、それを最初に使えば効果がある。毎日、ブログを書く感覚で、書き続ければ必ず興味を持ってくれる人がいる。それが出会いの近道だ。
また、自分のブログを使ってハピメを紹介し、登録・入会と言う事になればポイントがもらえる特典がある。これを熱心に続けている女性がいる。更に、ハピメに限らず、色々な掲示板に書き込みをしている人にメールを送信し、サイトに誘うのだ。「登録無料なので、私の写真付きプロフをみるだけならお金が掛からないから、是非見て返事を下さい」と言うようなものだ。
業者自身がするサクラでなく、女性ユーザーにキャッシュバックする事で、登録者を増やしていく方法が最近のやり方のようだ。これによって、月に何万円も稼いでいる女性もいるので、キャッシュバッカーも侮れないようだ。
ハッピーメールはきちんと登録すると、最初に無料ポイントが135Pも貰える。これだけでもかなりの女性とやり取りが出来る。これを上手く使わない手はない。出会い系なので、先ず会ってみることに集中し、なるべく多くの女性に声をかけてもるといい。もし、エッチだけにこだわるなら、最初からそれを書いてしまうのもいい。そして、援なしの子がいれば即アタックだ。援目の子でも会ってみて相性が良ければ続ければいいし、お付き合いに発展するかもしれない。
最近、意外に多いのが、サポで出会った子と付き合っているというケースだ。身体の相性がいい子に出会ったことが、付き合うきっかけになったのだという。何人もの女性とエッチしていると、中に凄く身体の相性のいい女性がいることがある。この様な人はそういないので、決して逃がしてはいけない。結婚するのもいいし、セフレとして一生付き合っていくのもいい。そして、あまり年齢を考えずに、シニアやミドルエージのコーナーもあるので、出会いを求めて積極的に書き込みをしてみることだ。
実はアブノーマルなジャンルにビアン(レズ)の相手を探すコーナーがあるのは、ハッピーメールの特徴である。ゲイやSMほどオープンでない同性愛の関係なので、専門のサイトもごく少ない。サイトだと誰でも覗けてしまうので、登録者でなければ入れないようなサイトがベストなのだ。男性には覗かれたくないという彼女達に配慮しているのだ。
ゲイは、専門のサイトもあり、伝言板もオープンになっている。トラブルも多いが簡単に会えるのが特徴だ。SMは男性、女性の両方あるが、サイトの伝言板では毎日のように書き込みがあり、賑わっている。ただ、業者による書き込みがかなり多いようだ。
この様に伝言板や掲示板を使うのも自分をアピールするにはいい方法だ。ハピメでは1日1回だが、掲示板に無料で書き込みが出来る。これを上手く使わない手はないというマニアは多い。女性が多く利用する時間帯に掲示板に書き込みをすれば効果が高いというのだ。特に、読む人は書いたばかりの新しいものから先にみるので、時間を上手く会わせるのがコツなのだ。
サイトの中にはいくつかのジャンルに分かれていて、ピュアなものもあればアダルトな世界もある。更にアブノーマルや中高年に合わせたシニアやミドルエージと言うものもある。それぞれに登録者がいて、自分に合った相手を探そうとしているのだ。
更にハッピーメールは、一日に1回、無料の掲示板が使えるので、自分をアピールするのに最適だ。一番自分のターゲットが読んでくれそうな時間帯にアップすれば、効果も上がるし、返信が多くなるのは間違いない。返事をもらいコツは、あまり自分を飾らないことだ。プロフィーは控えめにして、コメントの内容でアピールした方がいい。
中にはサクラではないが、男性からの返信メールを貰うとポイントが溜るので、これによってキャッシュバックを狙って、お金を稼ごうという女性もいるので、それには気を付けて欲しい。ハピメはサクラがいないので、相手から誘いのメールが来ることはないので、待っていても進展はない。出来るだけプロフィール検索をして、自分から相手にアピールして欲しい。
エッチ目的には最高の確率と利用者から評判のいいハッピーメールだが、業界の老舗と言われるこのサイトには、色々なジャンルがあり、決してエッチばかりではない。真面目なお付き合いや趣味を生かした出会い、恋人や合コン、メル友などもあり、ネットナンパのサイトだけでは無い。
特に有名なのが、サクラのいないことである。たくさんある出会い系の中でもサクラがいない事をキャッチコピーに出来るのは、ハピメくらいかもしれない。登録時も年齢確認をきちんとするし、確認メールや電話による確認もしているので、ネット被害やトラブルが少ないのも特徴の一つである。
サクラがいないことと並んで有名なのが、女性会員の多いことだ。女性誌や街の屋外看板、トラックを使った宣伝カーなどで広告しているので、繁華街を歩いていて目にしない日がないくらい露出度が高いのだ。更に、アブノーマルと言うジャンルもあり、専門サイトではないのに特殊な趣味、性癖の人もカバーしているのが他にはないところだ。
